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      <title>自己分析NAVI</title>
      <link>http://www.19zou.net/bunseki/</link>
      <description>自己分析NAVIサイトには、オススメの自己分析方法や、無料で自己分析が出来る！内容記事をご紹介しています。その他、自己分析の活かし方なども掲載しているので、とってもお得な自己分析NAVIサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 04 Sep 2007 18:55:41 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>心理学における自己分析</title>
         <description><![CDATA[さてさて、今回のテーマは<strong>心理学</strong>です。


<strong>自己分析</strong>って、聞いたことあります？
まあ、読んで字のごとくなんですけどね、
<strong>心理学</strong>のひとつなんですけど、
自分のことを分析するってことなんですよ。


<strong>自己分析</strong>って、かなりいろいろあるんで、
広義の<strong>自己分析</strong>で言えば、
みんな一度はしたことがあるんじゃないかと。


例えば、性格診断。
いくつもの項目があって、
その項目に答えていくと、
あなたはこんな性格ですよ～、と出てくる。


例えば、適職診断。
いくつも項目があって、
その項目に答えていくと、
あなたはこんな職業に向いてますよ～、と出てくる。


こういうのを、自己分析と呼ぶわけです。


ちなみに、こうやって設問に答えていくことで
なんらかの分析をするという手法を、
<strong>心理学</strong>では「質問紙法」と呼んでいます。


この質問紙法が、心理学においてもっとも簡単な検査ですね。
本当は、統計学とかいろいろ知っておくべきことはあるんですけど、
その辺すっ飛ばしてもある程度の分析結果が出てくるので、
非常に使いやすいんですね。


もっときちんと自己分析をしたいのであれば、
きちんと心理学を学ぶ必要がありますけど、
それも今は通信教育で学べます。(^^ゞ


自分のことを知るって、とっても大事。
ほら、ゲームだって、勝つためには相手の特性とか研究するでしょ？
同じコトで、自分のことも知らないと、
人生うまく戦えないんですね。


ただ、自分と向き合うって、意外と難しいです。
見たくないことって、あるんですよね。
バイアスかかってるから、見えないこともあるしね～。
ま、そこは訓練です☆
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10自己分析してみませんか？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 13:51:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おすすめの分析方法！</title>
         <description><![CDATA[さて、<strong>自己分析</strong>やった方が人生うまく戦えるよ～、
てな話をしたわけですが、
具体的にどうすんのさ、て話ですよね。


前回もちらっと話をしましたが、
<strong>自己分析</strong>の<strong>方法</strong>でいちばん簡単なのが、
質問紙を使った<strong>方法</strong>です。


本当は、質問紙を解析するのに、
専門的な知識が必要なんですけど、
選択肢から該当するものを選ぶってタイプにすると、
比較的簡単に<strong>自己分析</strong>ができます。


で、この選択肢の<strong>方法</strong>だと、
ネット上で簡単にできるものがあったりもします。
選択肢から選ぶ方法の場合、
各項目を点数化することができるので、
簡単に自己分析の結果を導くことができるんです。


欠点としては、
何パターンかに分けているので、
詳細まではわからないってことですね。
あくまで、統計学に基づいた、簡便式。


高校生や大学生におすすめしたいのが、
自分で文章を書いていくタイプの自己分析。


特に就職に特化して、たくさん本が出版されています。
質問に対して、自由に自分の考えを書いていくことで、
自分の特性や、本当にやりたいこと、
人生の価値観などが少しずつ見えてきます。


つまり、書くことで、
自分の深層心理を整理するってことかな。


面倒くさいし、書くことが苦手な人には向かないけれど、
自分のことを深く知るためには、
非常に有効な方法です。


てか、このぐらいの文章書けなきゃ、
企業に就職してから大変ですから、
ついでに字を書くことにも慣れましょう。(笑)


結構細かく調べてくれるので、
一度はやってみるのがいいと思うのが、
企業がやっている適職診断とＥＱテスト。
ほんとおもしろいくらい分析してくれるので、
自己分析とあわせてみてみるといいですよ(^_-)-☆
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         <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 18:53:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料の自己分析</title>
         <description><![CDATA[いろいろ面倒もある<strong>自己分析</strong>ですが、
やっぱりやっていて損はないというもの。


でもやっぱり難しい！！　面倒くさい！！
お金なんてかけたくないの！！


そんなあなたには、<strong>無料</strong>診断を。


性格診断や、適職診断なんかは、
ネットで<strong>無料</strong>診断できるんですよ。


ネットでできる<strong>自己分析</strong>は、
結果も自動で出てくるので、
とっても簡単。


まあ、簡単とはいえ、
分析結果が細かく出てくるヤツは、
質問項目がかなりあるので、
なかなか時間は必要ですけどね。


もし、仕事を考えたくて<strong>自己分析</strong>をするのなら、
転職・就職支援のサイトに置かれているものがおすすめ。
大抵のところは<strong>無料</strong>で自己分析ができます。
まあ、登録はしなきゃなんないってとこも多いですけど、
登録もほとんどが無料だし、
仕事を考えたいのなら登録自体も損ではないので。（*^_^*）


個人的には、エンジャパンとか好きですね。
登録しっぱなしなんですけど。(笑)


自分の性格とかを知りたいのなら、
エニアグラムなんかがいいかも。
最近流行の自己分析の中でも、
無料でできるところがたくさんあるのでおすすめ。
ＥＱが好きなんですけど、
あれは企業の有料のヤツがいちばんいいですからねぇ。


ちなみに、Ｗｅｂでできる「性格診断」なんかには、
お遊びのものも多いですから、
まじめにやりたいのならきちんと選んでくださいね☆
だいたい、○○占いってのはお遊びが多いです。
きちんとした理論や統計学に基づいたものを使うこと、
そして、いくつか複数の結果を参照してみるといいです(*^^)v
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         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 10:54:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>就職活動に活かそう！</title>
         <description><![CDATA[今、『ＤＯＤＡ』て転職支援企業のＣＭを見てたんですけど、
最近いろいろ就職・転職斡旋企業って増えましたよね。


私も、<strong>就職活動</strong>中には何箇所か登録してました。
ほとんどの企業が無料で登録できて、
<strong>自己分析</strong>とか、履歴書・面接指導とか、
いろいろやってくれるってオプション付。


なかなか便利な代物ですよねぇ。


ま、そういう企業を<strong>就職活動</strong>に活用するかどうかは別として、
<strong>就職活動</strong>には<strong>自己分析</strong>を活用した方がいいと思うんですよね。


就職活動って、すごく大事。
だって、1日のほとんどは、仕事をしているんだもの。
合わない仕事をすると、
とーってもストレスなんですよね。
まあ、けっこう転職してる私が言うのもなんですけど。


特に<strong>自己分析</strong>をすすめたいのが、
就職活動中の大学生。


もちろん、自己分析って完璧じゃないです。
あくまで目安。
でも、自分のことを何も知らないのって、
怖いことだと思うんですよね。


私って、教育学部出身なんですけど、
いまだにずーっと教員採用試験を受け続け、
落ち続けている友達が何人もいるんですよ。


落ちる＝向いてない、てわけじゃないと思いますけど、
（名馬は常にあれど、伯楽は常にはあらず、て言いますしね☆）
私の目から見ても「いや、向いてないでしょ」て感じのがいて、
思い込みって怖いなぁと思うんですよねぇ。。。


洋服もメイクもそうだけど、
「好き」と「合う」て違うから、
ちゃんと客観的視点を持って、
それでもやりたいのなら、
「好き」を突き進めばいいと思うんですよね。
判断には、材料が多い方がいいです♪
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         <link>http://www.19zou.net/bunseki/2007/09/post_3.html</link>
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         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 18:55:41 +0900</pubDate>
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