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      <title>自称・恋愛上手♪</title>
      <link>http://www.19zou.net/renai/</link>
      <description>自称・恋愛上手♪サイトでは、恋愛について一から学べる、自称・恋愛上手♪サイトのご紹介です。いろいろな、恋愛内容記事が満載に掲載されているので、楽しんで自称・恋愛上手♪サイトを見ていただける記事が揃っています。是非、自称・恋愛上手♪サイトをご覧ください。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>恋愛画像とは？</title>
         <description><![CDATA[なにやら不思議なものがプチ流行っているっぽい。

「<strong>恋愛</strong><strong>画像</strong>」


えーっと……
そのネーミングはぶっちゃけピンとこないんですけど。

要は、<strong>恋愛</strong>っぽい思いを写真・イラスト・文字などを使って
1枚の<strong>画像</strong>に表すって代物。

ぱっと見、なんかプリクラとか写メの延長っぽい感じ。
女子中高生が好きそうな雰囲気。


ま、<strong>恋愛</strong>を1枚の<strong>画像</strong>で表現するってのは、
なかなかいいことだと思いますけどね。
なんていうか、美術の課題とかでも使えそうな感じがしません？
（ソレハオマエダケダ）


ちなみに、私は絵が苦手なので、
恋愛を表現する手段として、画像は向いてないです。
でも、ポエムは好きｖ

昔の短歌ほどではないけれど、
メールや手紙や日記なんかより、
詩では一字一句に重みができるのですよ♪


「恋愛画像」も、似たような感じなのかな。
たった1枚の中に表現しようとするから、
1つ1つに意味がある。
だからはまっちゃうのかも。


今の中高生って、何にも考えてないみたいに見えて、
実はすごくシビアに現実を見て、
本当に自分が楽しいと思えることを
いつだって探してる。

そういう中の1つなのかも、なんて。


恋は、切ないほど何かに表現したくなる。
恋しくて恋しくて、でも会えなくて。
愛しくて愛しくて、でも伝えられなくて。

……友人が聞くと、あんたはそんなロマンチストじゃないだろ、
ってつっこみ入りそうですが。(笑)


平安時代の短歌は、
恋焦がれる感じの歌が多いですけどね。
なにせあの時代、妄想で恋をしますから。
だって、男の人と女の人が直接会うだなんて
ほとんどめったにないんだもん。

でもだからこそ、熱い恋文ができたのかも。


それくらい熱い恋愛画像、あなたもいかが？(笑)
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         <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 22:11:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>男女の友情ってアリ？</title>
         <description><![CDATA[「男女の友情は成立するか？」

まあ、今も昔も良く聞く話。


私の答えとしては、「Yes」。

友人に魔性の女とか呼ばれる私が思うに、
<strong>恋愛</strong>が絡むと、<strong>人間</strong><strong>関係</strong>は結構あっさり崩れますが、
どうやったって<strong>恋愛</strong>の絡まない<strong>人間</strong><strong>関係</strong>ってのが
存在するんですよね。


むしろ、男女の友情より成立しにくいのが、
女同士の友情。

これくらい脆いものはないです。
<strong>恋愛</strong>絡むと、なぜか女同士の<strong>人間</strong><strong>関係</strong>は総崩れになります。
男同士ってそうでもないのに。


昔私が原因で喧嘩したらしい元彼二人は、
今は普通に親友だし、
私と彼らも普通に親友。

だけど、恋愛絡んで喧嘩した女友達は、
何年越しかで仲直りはしたものの、
今は全く音信普通。
女同士の友情なんてそんなもんです。


これが職場内とかだと、さらに人間関係面倒くさい。。。

恋愛って、絶対キレイなもんじゃないですよね。
どう転んでも、人間関係が変わってしまう。
でも、恋せずにはいられない。
難儀な生き物。


かくいう私は、友人に魔性の女とか言われるだけあって、
人間関係超複雑。(^^ゞ

ん～、でもね、自分を偽らないで、
自分に嘘つかないで、
誰に対してもまっすぐに向き合っていれば、
ちゃんといい関係は築けるものなんですよ。


元彼の数はそれなりにいますけど、
今険悪な関係の人は誰もいないし、
むしろ今の恋のことで、相談に乗ってもらえたりするくらい親友。


もめた女友達もいるけれど、
自分が心から親友だと思っている相手なら、
ちゃんと今も親友だし。

ん～、てことは、女の方が親友を軽視する確率が高いってコト？


ま、恋愛のない人生なんてつまんないですからね、
人間関係も気になるところだけれど、
私は今の恋を大切にしたいな。。。
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         <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 13:51:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>恋愛遊牧民</title>
         <description><![CDATA[<strong>遊牧民</strong>。

人類の生活類型の二大区分である移動型と定住型のうちの移動型の牧畜（遊牧）を生業とする人々を指す。（フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』）

<strong>恋愛</strong>を、この<strong>遊牧民</strong>にたとえる人が結構いる。


ん～、言われてみれば似てる？
一人のところに留まらないで、
あっちの男、こっちの男……

でも、私はそれって「<strong>恋愛</strong>」じゃないような気もする。


私も、けっこう間髪いれずに
あっちの男、こっちの男、って変わってたけど、
それは恋をしていたからではなくて、
淋しかったり、誰かのあたたかみがどうしても恋しかったり、
時には身体が疼いてしかたなかったり。

そうやって、「必要」だったから、
一人でいられなかったから、
誰かのところで甘えていたかっただけなんじゃないのかなって。


「必要」って意味では、<strong>遊牧民</strong>と似てる。
別に、遊牧民は、ふらふらしたいわけじゃない。
ただ、そうする必要があるから転々とする。

でも、そういう男の選び方は、
<strong>恋愛</strong>してるわけじゃない。


恋愛って、誰かに恋して、誰かを愛して。
たまらなく恋しくて、たまらなく愛しくて。
そんな、狂おしいくらいな感情。
誰にでも、簡単になんて抱けない。


私が苦しい恋愛をしていた時、
「代用品」って甘い誘惑に負けた。

私はひととき救われたけれど、
やっぱり代用品は代用品にしかなれなかった。


「恋愛遊牧民」だなんて、きれいなことを私は言えない。
利用して、傷つけて、
愛してあげることはできなくて。

お願いだから、私の恋は、これが最後になりますように。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 21 Jun 2007 13:53:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>役立つ恋愛心理学</title>
         <description><![CDATA[<strong>心理学</strong>って、勉強していて損はない学問だなと思う。

いろんな<strong>心理学</strong>の指南書が出ているけれど、
<strong>恋愛</strong>についても多いよねぇ。

書籍もたくさん出ているし、
大学で講義が開講されていたりもする。
それを本気で身に付けて異性を落とそうとまでは思わないけれど、
やっぱりほんのちょっとしたことで
人の気持ちなんて変わっちゃうものだと思うから、
やっぱり馬鹿にはできないかな。

恋は落ちるものだけど、
<strong>恋愛</strong>は駆け引きをするものだと勝手に思っていたり。

「ありのままの自分を愛して欲しい」
だなんていう人がいるけど、
私はそれって単なる怠慢でしかないと思うのですよ。

例えるならば、
「痩せたい」って言いながら、
毎晩スナック菓子を食べている人とか、
「テストでいい点取りたい」って言いながら、
毎日ゲームしたり漫画読んだりにあけくれてるとか。

そういうのって、「自業自得」だと思うでしょ？

恋に落ちるのは不可抗力。
だけど<strong>恋愛</strong>するのは自分の意思！

やるべきことなんて山ほどあるけれど、
そのひとつの指針になるものが、<strong>心理学</strong>なんじゃないのかな、と。

心理学を学んでみると、
相手の心だけじゃなくて、
自分の心が見えてくる。

自分が、深層心理ではなにを思っているのか。
自分はどんな人間なのか。
長所は？　短所は？
他人からはどう見られやすい？

セルフカウンセリングができるようになったら、
今度はうまく相手の気持ちをコントロールする術を身に付ける。

ちょっとしたしぐさが相手に与える印象とか、
男女の思考の違いとか、
相手の行動から気持ちを読み取るとか。

そんな恋愛の駆け引きが楽しめるようになったら、
自分にも自信がつくんじゃないのかな？

恋愛心理学、きっと役に立つと思うなぁ。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 22 Jun 2007 13:55:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>恋愛小説ランキング</title>
         <description><![CDATA[最近読んでいないけれど、
実は<strong>小説</strong>が大好き。

物心つくまえから文字が好きで、
文を読むことができるようになるのも早かったし、
読んだ本も多かった。


中学くらいのときに、ティーンズハート
（今はＸ文庫になってますけど。講談社の）なんかで
<strong>恋愛</strong><strong>小説</strong>を読むようになってからは、
<strong>恋愛</strong><strong>小説</strong>を読むことが多くなったかなぁ？

ってことで、勝手に<strong>恋愛</strong>小説ランキング～♪

ま、ランキングって言っても私の独断と偏見ですのであしからず。


恋愛小説ランキング、第3位

　小林深雪さん『○才』シリーズ。
　いや～、これってすんごいいっぱいあるんですけど、
　まず、『○才****』ってシリーズがあって、
　その後『***の国の○才』って娘のシリーズ、
　さらにその娘のシリーズもあります。。。
　もうかなり古いので入手難しいかもですけど、
　読みやすいので活字苦手な人におすすめ。


恋愛小説ランキング、第2位

　野梨原花南さん『ちょー』シリーズ。
　これまた長いシリーズな上に、
　絶対途中から恋愛小説じゃないんですけど。（苦笑）
　ファンタジーなのに、とっても愛にあふれている
　しかも軽快で深い作品。
　魔法使いとか好きな人、気の強い女の人が好きな人はぜひｖ


恋愛小説ランキング、第1位☆

　村山由佳さま『野生の風』！！
　もー、これは絶対読んで欲しい！！！

　村山由佳さんって、
　『星々の舟』で直木賞を受賞して、
その後『天使の卵』の映画化と
『天使の梯子』のドラマ化同時でかなり有名になりましたけど、
　実は私はそれよりももっと前から村山由佳さんの大ファン♪


　すべての小説を読んだけど、
　この『野生の風』は限りなく切ない物語。
　なんて皮肉な運命なんだろう、って何度読んでも泣きます。
　これこそ映画化して欲しいよぉ。(>_<)]]></description>
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         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 13:57:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昔の日記を見ると・・・</title>
         <description><![CDATA[恋をすると、<strong>日記</strong>を書くことが増える。

昔はノートにペンで手書きだったけれど、
今はこうしてブログにしてみたり、
オンラインにのせなくても
パソコンに向かってキーボードをたたいてるかな。


<strong>恋愛</strong>って、何度やっても、
何年やっても、
パーフェクトに満たされることはありえない。

満たされないことがあるから、
文字を打ちたくなる……


私の<strong>日記</strong>帳には、私の<strong>恋愛</strong>が詰まってる。
ほんのちょっとしか付き合うことのできなかった人も、
自分がちゃんと愛していたことがわかる。
後からふりかえって、どんなに間違った恋だったとしても、
その1ページ1ページに嘘はない。


女の子って、<strong>恋愛</strong>をするために生まれてきたんじゃないかって、
時々思うんだよね。

<strong>日記</strong>を読んでると、私の毎日は恋愛ばっかり。
むしろ恋に悩まない時には日記に記述がない。(笑)


でも、きっと私だけじゃないと思うんだな。
女の子は、恋愛をするとあれこれ悩む。
悩むから、日記を書きたくなる。
そしてそれが、誰かに読んでもらえるかもしれないから、
誰かがわかってくれるかもしれないから、ブログになる。


とある作家さんは、
ブログなんて書けないって言ってたけど。
「満たされないものがあって、
　それを小説という形に吐き出しているのに、
　ブログなんて書いてしまったら自分が空っぽになってしまう」
のだそう。


あ～、その気持ちはわかるかも。
だって、空っぽになりたくて日記を書くんだもの。

恋愛は、甘くて辛くて、
幸せで、満たされないモノ。
その思いを形にできるのなら、それはとても幸せなこと……☆]]></description>
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         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 10:59:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同棲はやってみるべき！</title>
         <description><![CDATA[<strong>同棲</strong>って、面倒くさい。
でも、やってみるべきだと思う。


「<strong>同棲</strong>」って聞いて、憧れたり、羨ましかったり、
ハレンチだとか、結婚すればいいのにとか、
人によっていろんな感情を持つんじゃないかなと思うのだけれど、
私は、<strong>同棲</strong>ってのはとっても面倒くさい代物で、
結婚までに一度はやってみるべきことだと思っている。


<strong>恋愛</strong>ってひとことで言ってもいろいろあるけれど、
「<strong>恋愛</strong>」って呼べるうちはまだ相手のことを知らない。
なぜだか知らないけれど、恋と愛の比率ってのは、
だんだん愛の方が大きくなるようにできている。


ってことで、
自分は今「<strong>恋愛</strong>」をしているのだと自負しているならば、
一度同棲をしてみることをおすすめする。


とはいえ、同棲をきちんとやろうと思うとなかなか面倒くさい。
「同棲」と、「同棲状態」は別なんだもん。
「同棲」では、相手の家に転がり込んでいるだけじゃダメ。
ちゃんと生計を一にして、
自分の生活拠点はそこにしかない状態でなければ意味がない。


で、この「恋愛」が「愛」に変わらなければ、
たいていは破局する。
一緒に住んでいて、いつまでも恋なんてしてらんない。


家計簿はどっちがつけるの？
洗濯物は？
料理は？
洗いあけは？
買い物は？


どんなに普段献身的につくしてくれる人だって、
一緒に生活していてすべてを引き受けていたら疲れてしまう。
お互いの財布事情だってはっきり見えるし、
生活習慣の違いが浮き彫りになる。

恋愛していたいのなら、同棲はすすめないかなぁ。]]></description>
         <link>http://www.19zou.net/renai/2007/06/post_6.html</link>
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         <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 14:01:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社内恋愛はねぇ・・</title>
         <description><![CDATA[<strong>恋愛</strong>経験豊富な私だけれど、
どうにも「<strong>社内</strong><strong>恋愛</strong>」だけは経験できなかったりする。


だって、<strong>社内</strong>ですよ？
会社ですよ？
お仕事してんですよ？
どうやったら恋に落ちるの？？

いやいや、別に<strong>社内</strong><strong>恋愛</strong>を否定する気はないですよ。
そういう人がいることはちゃんと理解できます。


が、私に関してはダメ。

要はですね、私って仕事人間なのです。
仕事のできない人間は、
自分でも他人でも大嫌い。


だから、仕事に恋愛なんて持ち込む余裕はないし、
仕事に関してうるさい私を
同じ職場にいて満足させることのできる男なんて
そうそういるわけがないのです。


昔は憧れてたんですけどね、社内恋愛。
なんていうか、みんなに内緒でつきあってたりとか。
仕事中にちょっぴり目配せしあってみたりとか、
硬い会話を装いつつ手紙を渡してみたりとか。
なんかもう、さすが妄想する生き物って感じなんですけどっ


あとほら、なんか給湯室とかって狭くて
ちょっとドキドキする空間じゃないですか。（私だけ？）
そういうとこで二人きりになって、
人目を盗んでキス、とか。

てことで、妄想するにはなかなか憧れますよ、社内恋愛って。


でもねぇ。
現実にはやっぱりイヤ。
家に帰っても仕事の話とかになりそうだし。
私仕事の話を始めると止まんない人だし。


そもそも、仕事で負けるのは嫌いだし、
自分より仕事できない男は論外だし。
あー、ムリムリ。(-_-;)


高校に勤務していた頃に、
同じ高校の先生同士が結婚したのだけれど、
新郎の方が言うには、
「職責だからね。結婚までは絶対秘密は当然！」
って胸張って。


ん～、確かに全然気づかなかったよ。。。
そういう「秘密ｖ」ってのがまたいいのかも？]]></description>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 14:04:50 +0900</pubDate>
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